新しいマニュアル「カメラ編」を追加しました

モーション作成マニュアル「カメラ編」のページを公開しました。投げ技や特殊な打撃を使った時に「カメラモーション」による演出があると、ゲーム画面がとてもかっこよくなります。特に「投げカメラ」や「カットシーンカメラ」は設定しておくと良いでしょう。

メニュー – How to create – Create motion – Camera

[motion format]のページを公開しました

モーションフォーマットの解説ページを追加、公開しました。

YouTube Preview Image

モーションフォーマット.fmotの仕様と、よく起こるモーションのトラブルについて動画つきで解説してあります。モーション製作前に一通り見ておくと作業中のトラブルも減るので是非チェックしてください。

メニュー – how to crete – Create motion – motion format

新しいマニュアル「必須姿勢編」を追加しました

モーション作成マニュアル『必須姿勢編』を公開しました。EF-12では対戦相手が人型以外、たとえタコだろうがイカだろうがダイオウグソクムシだろうがちゃんと投げを再生できる画期的な仕様になっています。

 これを実現するために『どんな形状のキャラもこういうポーズを必ず持っているようにしてくださいね』というのが必須姿勢です。

あなたがオリジナルの骨構造でキャラを作っているならこのページはぜひ目を通してください。この簡単な10数種類ほどのデータを登録しておけば、その後に登場するキャラもちゃんと対戦ができるのです。

メニュー – How to create – Create motion – Mandatory pose

新しいマニュアル「詳細モーション編」を追加しました

モーション作成マニュアル『詳細モーション編』を公開しました。詳細モーションとは体のモーションに対して手の指た顔の表情など、動きのディティールにあたるパーツのモーションの事です。EF-12ではモーションブレンドで複数のモーションを同時に合体再生することができ、かつ任意にディティールモーションを定義することができます。

ディティールモーションを使いこなすと全てのモーションに手の動きをつけなくても良くなり、開発作業効率が大幅にアップするでしょう。